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【Pick Up】18歳の頃によく聴いた曲 10選【邦楽編】

今から5年以上前になりますが、その頃丁度寮生活から電車通学に変わった時期で、通学時間にひたすら音楽を聴いていました。
毎日往復3時間は必ず聴いていたので、今以上に聴きこんでいた時期ですね。

中でも特に印象に残っている曲を今回、10曲ピックアップしてみようと思います。
(※動画大量注意)


■天野月子『B.G.〜Black Guitar+Berry Garden〜』



1stのSharon Stonesは名盤。
正統派ロックというような1曲ですが、不思議な魅力があります。





■安藤裕子『手を休めてガラス玉』



とても好きな曲なんですが、何故かベスト盤に入っていなく納得いかなかったことを覚えています。
顔に似合わず結構ねちっこい歌い方をしますが、それがまたいいですね。





■東京事変『修羅場』



あんまり事変好きなんて言えない雰囲気でしたが、やっぱり好きなアーティストです。
2ndの大人(アダルト)をよく聴いていましたが、そちらでは違ったアレンジがされていて違った良さがあります。





■凛として時雨『Telecastic fake show』



ボーカルには拒否反応しかないのに、何故かまた聴きたくなる不思議な魅力のあるアーティスト。
今となっては独特のボーカルにもすっかり慣れてしまい、純粋にカッコいいなと思います。





■矢野真紀『大きな翼』



カッコよく、シンプルながらも洗練された1曲ですね。
適当に手に取ったにも関わらず、思いの外好みのアーティストでよく聴いていました。





■AIR『Last Dance』



車谷浩司のバンド。
当時は全く意識していませんでしたが、渡辺等(Bass)や佐野康夫(Drums)が正規メンバーに近い形で参加しています。
本当に彼らのベースやドラムが好きだったんだと改めて感じました。





■Akeboshi『Wind』



ナルトのEDなので結構有名だと思います、凄く好きな曲です。
ただ、それ以上にアルバムが雰囲気が出ていて、完成度が高くオススメです。(この曲もアルバムverです。)





■THE BACK HORN『幾千光年の孤独』



カッコいい厨2病という感じの、聴いていてスカッとする曲。
純粋にこういったノリの楽曲は好きです。





■GRAPEVINE『ぼくらなら』



哀愁を感じる良曲。
独特の声質が個人的に凄く好みでよく聴きいたアーティストです。





■SOIL&"PIMP"SESSIONS『マシロケ』




丁度ジャズロックにはまり始め、東京スカパラをはじめ、PE'Zなど色々聴いていました。
中でもこのアーティストは一際荒々しくお気に入りです。





基本的に当時レンタルしたものばかりですので、思いだしながら挙げてみました。
個人的に懐かしい曲ばかりですが、どれも鮮明に覚えています。

ミスチルやバンプをヘビロテしていた時代の後になるのですが、とにかく何聴いても新鮮で楽しかったです。
最近は音楽の趣向も変わってあまりこういったアーティストは聴いていませんでしたが、やっぱり良いですね。

サカナクション、フジファブリック、WEAVER、高橋優あたりが傾向的には近いでしょうか。
雑誌とかにももう少し目を通さなきゃいけませんね。


Sharon StonesSharon Stones
(2002/06/05)
天野月子

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